果実酒及び甘味果実酒に混和することができる物品として「カオリン」が追加されました。(2018.10.30)

掲載日: 2018年12月25日

平成30年10月30日に「酒類の保存のため物品を混和することができる酒類の品目等を定める等の件の一部を改正する件」(国税庁告示第25号)が公布され、果実酒及び甘味果実酒について、保存のために混和することができる物品として、「カオリン」が新たに追加されました。

<適用日>
平成30年10月30日

〔新規収載〕
〇酒類の保存のため物品を混和することができる酒類の品目等の指定(平成9年5月1日国税庁告示第5号)

※省庁別の制度動向や法律改正の詳細な内容はこちら(食品表示コンシェルジュ)

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