セミナー

機能性表示食品制度施行から3年 課題と今後の展望

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【開催日時】
2018年6月29日(金)
15:00~17:00

【会場】
アキバプラザ(秋葉原)
〒101-0022
東京都千代田区神田練塀町3 富士ソフト秋葉原ビル7階

【開催内容・みどころ】
機能性表示食品制度施行から3年 課題と今後の展望

講師:㈱グローバルニュートリショングループ 代表取締役 武田 猛 氏

機能性表示食品制度のスタートから3年。届出件数は、野菜・果物や生鮮魚を含む1,284件(4/24現在)で、届出事業者数も394とトクホの2倍を上回っている。
本制度を発案した政府の規制改革会議(健康・医療WG「一般健康食品の機能性表示の容認」)の当初の狙いは達成しつつある。一方、事業者自らが安全性と機能性を評価する新しい試みは様々な問題を生み出した。
3年間を振り返り、今後について考えてみたい。

⇒ 詳しくはこちら

【来場について】
■対象 : 食品業界 関係者
■参加費 : 16,200円(税込) ※日本食糧新聞社主催「食品産業文化振興会」の会員企業は無料になります
■申込期間 : 2018年6月29日(金)まで
■お申込み : 公式サイトよりお申込みください。

【主催】
日本食糧新聞社 食品産業文化振興会

【公式サイト】
http://info.nissyoku.co.jp/modules/general/view.php?id=153

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