“スノーバスチー”や“食感にこだわったパフェ”など、8品順次発売

掲載日: 2019年12月13日 /提供:ローソン

消費増税後初の年末年始、自宅で楽しむ正月スイーツ
累計3,200万個販売の「バスチー」もリニューアルして登場 “スノーバスチー”や“食感にこだわったパフェ”など、8品順次発売

2019年12月13日

株式会社ローソン(本社:東京都品川区、代表取締役 社長:竹増 貞信、以下「ローソン」)は、ローソンで最もスイーツの販売が高まる年末年始に向けて、今年発売したオリジナルスイーツの人気商品を冬仕様にアレンジした「スノーバスチー」、「スノーホボクリム」や食感にこだわったパフェなど、全8品を12月22日(日)より順次、全国のローソン店舗(13,875店:2019年11月末時点、「ローソンストア100」除く)で発売します。

また、今年3月の発売から累計3,200万個を販売し、今もお客様にご好評いただいている「バスチー」を今回初めてリニューアルします。配合や焼成方法を見直し食べやすく改良を行い、12月25日(水)より発売します。


<発売商品の一例>



ローソンのデザートカテゴリーにおいて、年間を通じて1番販売高が高い日は、クリスマスケーキをご購入いただく方が多い12月24日のクリスマスイブで、2番目が1月1日(元日)です。(※1) 家族や親戚、友人と集まる場への手土産需要として、身近な購入場所としてローソンを選んでいただいていることが理由と考えられます。年間で最も需要の高まる年末年始に向けて、ハレの日にぴったりの特別なスイーツを揃え、お客様をお迎えしてまいります。
※1 2018年度販売実績より


ローソンは、2019年3月に発売した「バスチー」を皮切りに、ザクシュー、モチーズ、ホボクリムなどの新感覚スイーツを続々発売し、累計で24種類、5,800万個以上販売しました。また、10月に発売した定番スイーツを食べやすくカップケーキにした「CUPKE」シリーズは770万個以上、「どらもっち」シリーズも1,300万個以上を販売するなど、ローソンのスイーツはお客様から多くのご支持をいただき、チルドデザートの既存店売上高前年比は約4割増と好調です。※2019年11月末までの実績
ローソンは今後も、新しい食感や味わいにこだわったワクワクするスイーツの開発・販売を進めてまいります。



■商品詳細

最新の新商品ニュース





メルマガ登録はこちら