釧路町とイオン北海道株式会社の『「協働のまちづくり」に関する包括連携協定』について

掲載日: 2020年02月19日 /提供:イオン北海道

2020年2月19日

釧路町
イオン北海道株式会社

釧路町とイオン北海道株式会社の
『「協働のまちづくり」に関する包括連携協定』について

釧路町(町長:小松 茂)とイオン北海道株式会社(本社:札幌市、代表取締役社長:青栁 英樹、以下、イオン北海道)は、2月19日(水)、地域の一層の活性化及びサービスの向上を図るため、『「協働のまちづくり」に関する包括連携協定』を締結しました。

本協定に基づき、釧路町とイオン北海道は、「ともに支えあい笑顔で健康なまちづくり」、「豊かさと活力みなぎる産業のまちづくり」、「心豊かで人と文化を育むまちづくり」、 に関することなど、計6項目において、より緊密な連携を図ってまいります。

また協定に基づく取り組みの一例として、イオン釧路店では2月19日(水)より、 釧路町地産地消コーナー『ロ・バザール「釧路町」セレクション「lobano-ichi(ロバノイチ)」』を新設いたします。

「lobano-ichi」では、本協定を記念して2月19日(水)~2月24日(月・祝)の期間、釧路町振興公社オリジナル商品の中で人気が高い「昆布森海鮮ふりかけ」と「昆活わいん醤油(150ml)」の2種類を特別価格にてご提供いたします。また、イオン釧路店食品売場では、釧路町ロ・バザール監修の“特製ザンタレ付”「ちょいでかザンギ弁当」を各日50パック限定で販売いたします。

本協定を機に、釧路町とイオン北海道はこれまで以上に連携し、地域の活性化や地域の皆さまへの新しいサービスの創出に取り組んでまいります。

公式ページ(続き・詳細)はこちら
https://www.aeon-hokkaido.jp/corporation/admin_panel/wp-content/uploads/2020/02/d52ed631ac1258c87ee28490ae91e657.pdf

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