「新鮮野菜市」売場で選びやすい単品の野菜を全国で販売開始

掲載日: 2020年07月31日 /提供:ローソン

7月31日(金)より
毎週金曜・土曜に全国のローソンで開催中の「新鮮野菜市」売場で選びやすい単品の野菜を全国で販売開始

2020年7月31日

株式会社ローソン(本社:東京都品川区、代表取締役 社長:竹増 貞信、以下「ローソン」)は、じゃがいも、きゅうり、玉ねぎ、にんじんなどの野菜(※1)を単品として、7月31日(金)より(※2)全国のローソン店舗(11,718店、2020年6月末時点、「ローソンストア100」を除く)で販売します。ローソンでは、6月26日(金)から7月25日(土)の間、毎週金曜日と土曜日に全国のローソン店舗にて開催している「新鮮野菜市」売場にて、野菜セットを販売してまいりました。この度、身近なコンビニで選びやすい単品の野菜を購入したいというお客様のニーズにあわせ、「新鮮野菜市」売場にて単品の野菜販売を開始します。(※1):エリアごとに店頭で販売する野菜の種類や数量、産地が異なります。(※2):北海道、東北、新潟県のローソン店舗(2,076店:2020年6月末時点)では、7月30日(木)より先行販売中です。沖縄県では、「新鮮野菜市」売場において単品野菜の販売はありません。

新しい生活スタイルの中で、ご自宅で調理をする時間が増え、お客様がコンビニでお買い物される商品にも変化が出ています。6月26日から販売した野菜セットは、10時~12時、16時~20時の販売数が高く、カット野菜や、たまご、豆腐などの日配食品と一緒に、30代~60代の男性女性のお客様を中心にご購入いただきました。(Pontaデータによる)


今後もローソンは、お客様の生活の変化に合わせた商品の品揃えやサービスの展開を進めてまいります。






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