『アサヒスーパードライ「大阪創業130周年記念ラベル」』 寄付金額確定のご報告 - 大阪府能勢町に85万円を寄付 ~能勢町の産業振興支援にお役…

掲載日: 2020年10月29日 /提供:アサヒグループホールディングス

2020年10月29日
アサヒビール株式会社

『アサヒスーパードライ「大阪創業130周年記念ラベル」』
寄付金額確定のご報告
大阪府能勢町に85万円を寄付
~能勢町の産業振興支援にお役立ていただきます~


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アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 塩澤賢一)は、本年1月に販売した『アサヒスーパードライ 「大阪創業130周年記念ラベル」』の売上1本につき1円を、大阪府能勢町に寄付します。今回の寄付金は、大阪府との包括連携協定に基づき、連携分野の一つである地域活性化を目的に、能勢町の産業振興支援にお役立ていただきます。このたび、寄付金額が85万円と確定しました。

『アサヒスーパードライ「大阪創業130周年記念ラベル」』は、アサヒビールの前身である大阪麦酒会社が1889年に設立されてから昨年11月に創業130周年を迎え、創業地である大阪府の活性化を図ることを目的に発売しました。

当社と大阪府は、連携・協働した活動をより一層深化させることを目的として、昨年11月に包括連携協定を締結しました。これまでも、『スーパードライ「百舌鳥・古市古墳群デザインラベル」』を発売し、その売上の一部を「百舌鳥・古市古墳群」の保存整備活動にお役立ていただくなど、創業地である大阪府の活性化に貢献する活動を展開してきました。今後も引き続き、地域との共生や地域貢献を目標に掲げ、地域に密着した取り組みを強化していきます。

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