世界的なESG投資の指標である『Dow Jones Sustainability Asia Pacific Index』の構成銘柄に11年連続で選定されました

掲載日: 2020年11月20日 /提供:セブン&アイ・ホールディングス

2020年11月20日

株式会社セブン&アイ・ホールディングス

世界的なESG投資の指標である『Dow Jones Sustainability Asia Pacific Index』の構成銘柄に11年連続で選定されました

株式会社セブン&アイ・ホールディングス(東京都千代田区 代表取締役社長:井阪 隆一)は、「Dow Jones Sustainability Indices (DJSI)」の「Asia Pacific Index」の構成銘柄に11 年連続で選定されましたのでお知らせいたします。



DJSIとは、米国のS&Pダウ・ジョーンズ社とスイスのRobecoSAM社が共同で開発した株価指数です。ESG指数として世界的に著名な指数の一つであり、「経済」「環境」「社会」の 3 分野における 総合的な視点から企業を評価しています。
「DJSI Asia Pacific Index」は、アジア・太平洋地域の主要企業約 600 社を対象にした指数で、今年度は、158社(うち日本企業82社)が選定されました。


セブン&アイグループは、ステークホルダーの皆様から信頼される誠実な企業を目指し、社会課題 解決と企業価値向上の両立を図るため、グループが取り組むべき「5つの重点課題」の解決に向けてSDGsを意識し、持続可能な社会の実現に向けた経営を推進してまいります。

※ セブン&アイグループの取り組みについてはこちらをご覧ください。
CSRウェブサイト:https://www.7andi.com/csr.html


※ 当社は「FTSE4Good Index Series」(2020年10月現在・世界1,034 社のうち日本企業188社 選定)、「FTSE Blossom Japan Index」(2020年10月現在・日本企業192社選定)にも選定されています。

以上

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