近畿大学とニチレイフーズが“爽やかな味わい”の「アセロラぶり」を共同開発 - 1月30日(土)からスーパー「ベイシア」全店舗で限定発売

掲載日: 2021年01月26日 /提供:ニチレイ

近畿大学とニチレイフーズが“爽やかな味わい”の「アセロラぶり」を共同開発 1月30日(土)からスーパー「ベイシア」全店舗で限定発売

2021年01月26日

近畿大学(大阪府東大阪市)と、大手食品メーカーでアセロラ事業を手掛けるニチレイフーズ(東京都中央区)が共同開発した「アセロラぶり」を、北関東を中心に食品スーパー141店舗を展開している株式会社ベイシア(群馬県前橋市)の全店舗※1で、令和3年(2021年)1月30日(土)から限定販売します。アセロラぶりは、ニチレイアセロラ商品の生産で生成される副産物のアセロラ搾りかす粉末を、配合飼料に加えた餌で仕上げられた養殖ブリで、アセロラ由来の抗酸化ポリフェノールによる「持続する鮮やかな赤身」と、後味のすっきりした「爽やかな味わい」が特徴です。アセロラぶりは、酸化による商品の劣化を遅らせる技術を活用したもので、この技術で食品のロスを減らし、持続可能な養殖業の推進を目指します。

※1ベイシアマートを除く

詳しくは、こちらをご覧ください。

アセロラの実

「持続する鮮やかな赤身」と「爽やかな味わい」が特徴の「アセロラぶり」

※「アセロラぶり」は株式会社ニチレイの登録商標です。

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