<関東甲信越地区>群馬県産食材を使用したベーカリー2品発売

掲載日: 2021年02月18日 /提供:ローソン

群馬県立館林商工高等学校の生徒さんたちが考案
2月23日(火)より、関東甲信越エリアのローソン店舗で<関東甲信越地区>群馬県産食材を使用したベーカリー2品発売

2021年2月18日

株式会社ローソン(本社:東京都品川区、代表取締役 社長:竹増 貞信、以下「ローソン」)は、2月23日(火)から関東甲信越のローソン店舗(約4,800店、2021年1月末時点、「ナチュラルローソン」、「ローソンストア100」、及び、長野県飯田市内のローソン店舗を除く)で、群馬県立館林商工高等学校の生徒さんたちが考案した、群馬県産の小麦を使用した「チョコチュロス」(税込150円)と群馬県産上州麦豚を使った「焼きカレーデニッシュ」(税込145円)を発売します。


■「チョコチュロス」(税込150円)

群馬県産小麦を使用した、もちもちとした食感の生地が特徴のチュロスです。メープルシロップ風味に味付けした生地に、ビターチョコレートをコーティングしました。商品の縦の長さが約20センチメートルと食べ応えのあるチュロスに仕立てました。


■「焼きカレーデニッシュ」(税込145円)

サクサクとした食感のデニッシュ生地に、あっさりとした味わいが特徴の群馬県産上州麦豚を使用したカレーフィリングをのせました。味のアクセントとして、カレーフィリングにチーズをトッピングしました。


ローソンは、2012年に群馬県と「地域活性化包括連携協定」を締結したのを機に、群馬県産の食材を使用した商品等の開発・発売をしてまいりました。2020年4月には、群馬県産の牛乳を使用したデザートを発売し、30代~50代の女性のお客様を中心にご好評を頂きました。


ローソンは、今後も自治体や学校と連携し、地域の学校とコラボレーションした商品を販売することで、地域の活性化に貢献してまいります。


最新の新商品ニュース





メルマガ登録はこちら