森永ミルクココア 発売95周年 - 「森永ミルクココア」シリーズ品 全15品 4社コラボレーションで市場を盛り上げます! 森永製菓×森永乳業×敷島製パン×モンテール

掲載日: 2014年10月21日 /提供:森永製菓

2014 年 10 月 21 日
「森永ミルクココア」シリーズ品 全15 品
4社コラボレーションで市場を盛り上げます!

森永製菓株式会社(東京都港区芝、代表取締役社長・新井徹)は「森永ミルクココア」のブランドシリーズ品、全 6 品を 10 月 28 日(火)より新発売いたします。
同時に 4 社コラボとして、「森永ミルクココア」と森永乳業株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長・宮原道夫)、株式会社モンテール(東京都足立区、代表取締役・鈴木徹哉)、敷島製パン株式会社(愛知県名古屋市東区、代表取締役社長・盛田淳夫)がコラボレーションした商品 9 品を順次発売してまいります。
「森永ミルクココア」は、1919(大正 8)年に日本で初めての飲用ココアとして発売以来、長きにわたりお客様に愛され続け、常に No.1 ココアとして市場をリードしてまいりました。この度、発売 95 周年を記念して、「森永ミルクココア」の味わいを活かした商品を 4 社で発売いたします。
森永製菓は、大正・昭和・平成と 3 つの時代を経て多くのお客様にご愛顧頂いたことに感謝申し上げるとともに、これからも皆様に愛される商品作りをしてまいります。
●日本のココアの歴史は森永ココアの歴史
「欧米で昔から飲まれてきた栄養豊富なココアを日本に広めたい、高級品で手の出なかったココアを日本人にも飲んでもらいたい」、そんな願いをこめて 1919(大正 8)年、当社は国産初のミルクココアを発売しました。しかし発売当時、ココアは、なじみがない時代だったためなかなか受け入れてもらえませんでした。当時はなんとか栄養豊富でおいしい飲み物として広めようと、いろいろな広告・パブリシティ活動を積極的に展開して、マーケットを育成しました。
ココアが一般的な飲み物として定着した後も、様々な飲み方やレシピの提案、広告やマスコットにマンガを使用することによる子供市場の拡大、受験生応援飲料としての訴求、一家団欒やリラックス効果の訴求、幅広い年代(大人の男性、ハイティーン、若い女性向けなど)を意識した数々の新製品の発売など、市場拡大に向けて様々な取り組みをしてきました。また、ココアに関する研究発表も行っています。
ココアのパイオニアメーカーである当社は他社の追随を許さず、不動のトップシェアを保っています。
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http://www.morinaga.co.jp/company/pdf/20141020_01.pdf

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