【星のやバリ】朝日が差し込むジャングルを見下ろしながら味わう 「空中ガゼボ朝食」登場|提供開始日:2019年3月1日

掲載日: 2019年02月10日 /提供:星野リゾート

2019年02月10日

  • 星のやバリ

【星のやバリ】朝日が差し込むジャングルを見下ろしながら味わう 「空中ガゼボ朝食」登場|提供開始日:2019年3月1日

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インドネシア・バリ島ウブドの滞在型リゾート「星のやバリ」に、2019年3月1日、「空中ガゼボ朝食」が登場します。新鮮な空気のなか、朝日が差し込むジャングルを見下ろす「カフェ・ガゼボ」で、バリの郷土食「テラン・ブラン」をアレンジした朝食を提供します。まるで宙に浮いているような感覚と星のやバリでしか食べることができないオリジナルメニューで非日常感あふれる朝の時間を楽しむことができます。


「空中ガゼボ朝食」とは
宙に浮いているような気分を味わえる「カフェ・ガゼボ」で優雅な朝の時間を楽しめるプログラムです。バリの郷土食をアレンジしたパンケーキをメインに、バスケットに入ったサラダやフルーツをピクニックスタイルで提供します。

<内容>
サラダ、フルーツ、テラン・ブラン(フレッシュチーズのクリーム、マンゴーソース、グアバのコンフィチュール)、ハーブティ、コーヒーまたは紅茶

特徴1 朝日が差し込むジャングルを見下ろす特等席
星のやバリの「カフェ・ガゼボ」は、渓谷沿いに建つバリ風の東屋。四方は豊かな自然に囲まれ、目の前には深さ170メートル以上もある渓谷に沿ってジャングルが広がっており、まるで宙に浮いているような気分を味わえます。夜が明けると、木々の隙間から差し込む朝日がカフェ・ガゼボをオレンジ色に染め、目の前には朝日を受けてキラキラと輝くジャングルが広がります。鳥のさえずりや水の音も心地よい、自然に包まれた空間で、優雅な朝の時間を堪能できます。

特徴2 星のやバリのオリジナルメニュー。バリ人が愛する郷土食「テラン・ブラン」をアレンジ
「テラン・ブラン(Terang Bulan )」は、丸型に焼いた生地に黒米、ココナッツ、パームシュガーを乗せて半分に折った郷土食です。熱帯モンスーン気候に属し、平均気温が高いバリ島では、十分なエナジーチャージを兼ねて食事と食事の間にお菓子をよく食べます。テラン・ブランもそんなお菓子のひとつ。はっきりした甘さとバターの濃厚な味、もっちりした食感がクセになるおいしさで、バリの人々に愛されています。
星のやバリでは、日本とインドネシアに根付く米食文化にちなんで「もっちり感」は残しつつ、朝の身体にも優しい、あっさりした一品に仕上げました。ほどよい酸味と軽い口当たりが特徴のフレッシュチーズのクリームやマンゴーソース、グアバのコンフィチュールを添えて提供します。サラダやフルーツが入ったバスケットをかたわらに、清々しい空間でピクニック気分もお楽しみいただけます。

「空中ガゼボ朝食」概要
■期間:2019年3月1日から通年提供
■時間:7:00~10:00
■料金:Rp(ルピア)250,000/人(税金10%、サービス料10%、宿泊料別)
■予約: ホームページ(https://hoshinoya.com/)より前日22:00までに申し込み
■キャンセル規定: 当日キャンセル料100%

星のやバリ
現代を休む日、聖なる川に向かう運河の集落。「星のや」ブランド海外1軒目の施設である星のやバリは、ウブドの東側に位置し、平らかな土地が急激に深く谷底の渓流へと切れ込むバリらしい地形に広がります。約3ヘクタールの敷地は、運河を模したプール、渓谷に浮かぶガゼボ、渓谷を臨むダイニング、バリ建築の技法で仕上げたヴィラなど、ウブドの大自然や文化を感じられる空間で構成されています。

所在地: Br. Pengembungan, Desa Pejeng Kangin, Kecamatan, Tampaksiring, Gianyar 80552 Bali, Indonesia
代表電話番号: 0570-073-066(星のや総合予約) URL: https://hoshinoya.com/
料金: 1泊1室 Rp(ルピア)7,200,000~(税金10%・サービス料10%込)
*1Rp=約0.0078円 2019年1月現在
https://hoshinoya.com/

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星野リゾート 広報
TEL : 03-5159-6323
MAIL : pr-info@hoshinoresort.com

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