「C.C.レモン」が"リニューアルしたい気持ち"を応援! 松岡修造さんが"超メガ応援"する「マーチングバンド 修造"超メガ応援&quo…

掲載日: 2019年07月11日 /提供:サントリー食品インターナショナル

  • (2019/7/11)

「C.C.レモン」が“リニューアルしたい気持ち”を応援!
文化系も全力応援!松岡修造さんが、東京から約220km離れた
長野県上伊那郡辰野町の辰野中学校マーチングバンド部を“超メガ応援”!
「マーチングバンド 修造”超メガ応援”ムービー」を7月11日(木)より公開!

「苦しい時でも、絶対に笑顔が勝つ!」 オリジナルの“修造漢字”「笑歩」を部員にプレゼント!
修造さんの“超メガ応援”を受けた後の演奏では、部員たちに驚きの変化が!
修造さん「吹奏楽の音にはものすごいパワーがあると思います。」とコメント

サントリー食品インターナショナル株式会社は、松岡修造さんが長野県上伊那郡辰野町の辰野中学校のマーチングバンド部を“超メガ応援”する「マーチングバンド 修造”超メガ応援”ムービー」を、7月11日(木)より公開します。体育会系のイメージが強い修造さんですが、文化系のマーチングバンド部を全力で応援する内容となっています。

「C.C.レモン」は、5月28日(火)にリニューアル発売されたことを記念して、リニューアルしたい気持ちを応援する「修造超メガ応援ツイートキャンペーン」を実施しました。「修造超メガ応援ツイートキャンペーン」は、修造さんに本気で応援してもらいたい内容を応募すると、1名様に修造さんの“超メガ応援”が当たるキャンペーンで、このたび長野県上伊那郡辰野町の辰野中学校のマーチングバンド部が当選しました。

今回、辰野中学校のマーチングバンド部のマーチングリーダーの母親から、「娘達は3年7人、2年1人、1年12人の20人で今シーズンの活動を始めます。人数で音も動きも周りに比べると見劣りします。でも少人数を理由にせず堂々と胸を張って全国大会を目指して、全国大会のステージに立って欲しい、少人数でもやれば出来ると勇気を与えて欲しいと思います。」という内容で応募をいただき、今回実現しました。

「マーチングバンド 修造”超メガ応援”ムービー」では、辰野中学校のマーチングバンド部を応援するために訪れた修造さんが、意図的に緊張する雰囲気を作って部員たちに演奏してもらったあと、緊張をプラスに変える秘訣として「やる気」と「笑顔」の大切さを伝えます。さらに、その場で書き上げた「笑歩」(読み方:しょうほ ※「笑」の竹かんむりは音符の「♪」記号)というオリジナルの“修造漢字”を部員たちに送ります。

修造さんからの“超メガ応援”を受けた後の演奏では部員たちの表情や演奏に驚きの変化が表れ、修造さんもシンバルで参加。部員たちと心を一つにして、笑顔で演奏します。

「マーチングバンド 修造”超メガ応援”ムービー」概要
・タイトル :「マーチングバンド 修造”超メガ応援”ムービー」(9分9秒)
・出演 : 松岡修造さん、辰野中学校マーチングバンド部 部員
・公開日時 : 2019年7月11日(木)
・動画URL : https://www.youtube.com/watch?v=9pzXQGWeO20

「マーチングバンド 修造”超メガ応援”ムービー」内容
修造さんが登場!真剣な表情には秘密が
長野県上伊那郡辰野町の辰野中学校の音楽室。顧問の先生が部員に話をしていると、突然シンバルの音が聞こえてきます。驚く部員たちの前に、「超メガ応援!!」のタスキをかけた修造さんが、真顔でシンバルを叩きながら登場します。笑顔を見せて拍手で迎える部員たちに、修造さんは真剣な表情で「リニューアル」の応援に来たことを告げ、「リニューアルする前の、みなさんの心、想い。それを音楽を通して僕に聞かせてください。本気を出して弾いてください」と部員にお願いします。真剣な表情を崩さない修造さんに、部員たちは緊張の表情で「アルセナール」を演奏します。修造さんは演奏の間も表情を崩しません。

演奏の後、修造さんは部員から感想を聞きます。「緊張した」と答える部員に、修造さんはわざと緊張させるような雰囲気にしたことを明かします。そして、「緊張した時にどういう自分が出せるか、どのように心を一つにするか」の大切さを語ります。さらに、「やる気」や「目標」があるからこそ緊張することを話し、緊張を軽くするための方法として笑顔の大切さを力説し、笑顔でおどけた姿を見せて場を和ませます。

オリジナル修造漢字「笑歩」を披露!
いつもの笑顔に戻った修造さんは、その場で筆を取り、大きな半紙に「笑歩」(読み方:しょうほ ※「笑」の竹かんむりは音符の「♪」記号)というオリジナルの“修造漢字”を書き上げ、部員たちにプレゼントします。そして、「リニューアルするためには“笑”って“歩”んでいる。そんな音を奏でて欲しい」と、「笑歩」に込めた思いを語ります。

“超メガ応援”の後の演奏では部員たちに驚きの変化が!修造さんもシンバルで参加!
修造さんの“超メガ応援”の後に、先ほど演奏した「アルセナール」を「笑歩ソング」として再び演奏し、修造さんもシンバルで参加することになります。「みんな笑歩になって、心を1つに!」という修造さんのメッセージに、大きな声で答える部員たち。修造さんはもちろん、部員たちも演奏しながら笑顔を見せるなど驚きの変化が表れます。演奏を終えた部員たちは、「楽しかった。みんなで1つの音楽を奏でられているのが見ているだけでも分かる」「いつもより全員が揃っていて、心が1つで前に進んでいる感じがした」と明るい表情を見せます。

最後は、「C.C.レモン」を手に持った部員たちに囲まれた修造さんが、「さあ!僕らは“笑歩”!笑って歩んで音を出していこう!」と激励し、全員で「今日からみんなC.C.レモン!」の掛け声を上げ、「C.C.レモン」を口にします。

「マーチングバンド 修造”超メガ応援”ムービー」 裏話
梅雨の晴れ間、東京から約220km離れた長野県上伊那郡辰野町の辰野中学校に降り立った修造さん。当然ながら初めての場所、そして初めて会う学生たちとの交流となるため、いつも以上に真剣な眼差しで、顧問の先生、そして今回応募をしてくださった、部員のお母さんの話に耳を傾けました。
なぜ今回の応募に繋がったのかの真相などを聞きながら、実際に部員たちと対面した際に上手く溶け込み、着地点を見出せるよう登場シーンからイメージを膨らませていきます。
そしていよいよ本番。修造さんの構想通り、登場から部員たちの意表をついた演出でまずは現場の空気を圧倒します。そしてイベントが進むうちに、修造さんの言葉が熱くなるほどに現れる部員たちの変化。修造さんの熱い想い、応援を真正面から受け止めて変わるもの。それは表情。そして演奏の力強さ。顧問の先生も、「1回目(修造さんの言葉の前)と2回目の演奏はまるで違うものでしたね」と語るほど。周りで見守る保護者の方々も、わずか1時間で子どもたちの表情に力を与えた修造さんの言葉に、思わず涙ぐむ方も…。
ちなみに今回、修造さんは自らシンバルを希望して部員と演奏に参加しました。
修造さんの熱きパワーのある言霊は、長野の爽やかな空の下でも炸裂し、応援イベントは終了しました。

以上

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