広島県内での有料レジ袋収益金を県内の環境保全活動にお役立ていただきます

掲載日: 2019年07月16日 /提供:マックスバリュ西日本

2 0 1 9 年 7 月 1 7 日

マックスバリュ西日本株式会社

広島県内での有料レジ袋収益金を県内の環境保全活動にお役立ていただきます

広島県内での有料レジ袋収益金401,668円を 県内の環境保全活動にお役立ていただきます マックスバリュ西日本株式会社(本社:広島県広島市南区/代表取締役社長:加栗 章男)は、 2019年7月23日(火)に広島県内のマックスバリュ、ザ・ビッグ35店舗のレジ袋の販売収益※ 約40万円(2018年度分)を、公益社団法人 広島県みどり推進機構に贈呈させていただきます。

マックスバリュ西日本では、限られた資源を有効に活用し地球環境を守るため、レジ袋の削減を目的に各地域の行政・市政団体等との協定を結び「レジ袋無料配布中止」を地域の皆さまとともに取り組んでいます。2007年9月に兵庫県相生市内の2店舗から始まり、2019年6月1日現在、合計142店舗で無料配布を中止しています。多くのお客さまのご理解とご協力の結果、レジ袋の無料配布を中止した店舗でのお買物袋持参率は平均で84%まで高まっています。

本贈呈式をはじめに、協定を結んでいるそれぞれの行政の基金や寄付金として、また環境教育関連資材等として寄贈してまいります。

今後もマックスバリュ西日本は、環境に配慮した商品の拡充や資源の持続可能な調達への取り組みなどを通じて、お客さまとともに環境保全活動や社会貢献活動を続けてまいります。

※レジ袋の販売価格から原価を差し引いた金額

公式ページ(続き・詳細)はこちら
https://www.maxvalu.co.jp/shared/pdf/news/2019_kamiki/190716.pdf

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