日本各地の「旨い」を味わい、生産者の「凄い」を体験する「東京ハーヴェスト2019」9月21日(土)22日(日) 駒沢オリンピック公園 中央広場で…

掲載日: 2019年07月18日 /提供:オイシックス・ラ・大地

RELEASE

2019/07/18

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日本各地の「旨い」を味わい、生産者の「凄い」を体験する
「東京ハーヴェスト2019」9月21日(土)22日(日)
駒沢オリンピック公園 中央広場で初の開催!

東京ハーヴェスト実行委員会(オイシックス・ラ・大地株式会社、カフェ・カンパニー株式会社、一般社団法人東の食の会/共同実行委員長:楠本修二郎・高島宏平) は、農家、漁師、畜産家など食の作り手の素晴らしさを国内外に発信し、感謝と尊敬の気持ちを形にして伝える大収穫祭「東京ハーヴェスト」を、2019年9月21・22日に駒沢オリンピック公園 中央広場にて開催します。

2013年にスタートした本イベントは今年で7回目を迎え、来場者数は年を追うごとに増加。昨年も2万人以上が日本の豊かな食を体験しました。今年は駒沢オリンピック公園に会場を移し、秋の味覚や旬を味わえるキッチンカー、生産者のこだわりが伝わる食材を販売するマルシェなど、ここでしか得られない「体験」「参加」型コンテンツを多数用意。大規模フードイベントを通じて、日本が誇る食や農業、漁業、畜産業の魅力を発信してまいります。

▲秋の味覚や旬のおいしさを体験できる2日間

日本各地の「旨い」を味わい、生産者の「凄い」を体験する2日間

東京ハーヴェストでは、ここでしか食べられない限定メニューや地域性豊かな美味しさを分かち合い、価値の高さを再認識する場を提供します。キッチンカーを始め、収穫の秋にふさわしい限定グルメが全国から多数お目見え。生産者と直接交流しながら味わうひとときをお楽しみください。

今年からロゴマークを刷新しました

東京ハーヴェストが尊敬・感謝の気持ちを伝えたい「生産者」と、彼らが届けてくれる美味しい収穫物、そしてそれらをみんなでいただく賑やかさを表現したロゴマークとなっています。

2020年に向けて再び存在価値の高まる「駒沢オリンピック公園」

数々のスポーツ・祭典・野外グルメイベントが行われている駒沢オリンピック公園は、食やカルチャーのスポットとしてのみならず2020年に向けてもその存在価値を高めています。
2020年には中央広場に隣接する総合運動場が世界各国のサッカー選手が集う公式練習会場となることが決定しており、東京の聖火リレースタート地点としても注目が集まります。
東京ハーヴェストの2日間は、日本の優れた食の魅力を発信。訪日外国人の増加も見据えながら、日本と世界を食で結びつけ、国内外に日本の食や一次産業のファンを増やしていきます。

開催概要



主催:東京ハーヴェスト実行委員会
(オイシックス・ラ・大地株式会社、カフェ・カンパニー株式会社、一般社団法人 東の食の会)

スペシャル・パートナー:
キリンホールディングス株式会社

メイン・パートナー:
株式会社伊藤園
株式会社カインズ
亀田製菓株式会社
キユーピー株式会社
長野県根羽村

パートナー:
茨城県
静岡県・静岡県産牛肉普及推進協議会
新潟県・JA十日町
福岡県・福岡市
ハウス食品グループ本社株式会社

後援:
農林水産省

本リリースについてのお問合せ

  • 東京ハーヴェスト事務局(オイシックス・ラ・大地株式会社内) 広報:丸尾
  • TEL:050-5305-0549(直通)FAX:03-6867-0021 E-mail:publicity@oisixradaichi.co.jp
  • (上記内容は断りなく変更される場合があります/最新情報は上記お問合せ先までご連絡ください)

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