株式会社教育と探求社がWork Story Award 2018【審査員特別賞】ナラティヴ・オーガニゼーション賞を受賞

掲載日: 2018年12月06日 /提供:教育と探求社

対話型組織開発による理念実現と事業成長の統合姿勢を評価

学校向け教育コンテンツの企画開発、人材育成事業を展開する株式会社教育と探求社は、一般社団法人at Will Workが主催するWork Story Award 2018で審査員特別賞(宇田川 元一氏)「ナラティヴ・オーガニゼーション賞」を受賞いたしました。



【受賞内容の概要】
教育と探求社では、教育事業を通じて誰もが自分らしく生きる社会をつくる、という理念の実現に向けて、【対話】を重視する組織運営をしています。採用プロセスから人材育成、社内会議や制度に至るまで、あらゆる機会で個人が語る「ストーリー」に耳を傾け、その価値観に触れ合うことで、社員同士の相互理解を深め、信頼関係を構築しながら事業創造を行っています。
今回、創業以来さまざまな出来事を乗り越えて築いてきた文化や文化醸成のための取り組みの一端を体系化して整理し、【対話型組織運営】の一つの形として本アワードを受賞いたしました。
これからも、学校、企業、行政、自治体と連携しながら、誰もが自分らしく生きる社会の実現に向けて日々歩んでまいります。


■ストーリー:
誰もが「自分らしく、生きる」世界を目指して ~理念実現と事業成長の両立を目指す対話型組織運営

■表彰名:
審査員特別賞(宇田川 元一氏)「ナラティヴ・オーガニゼーション賞」

■受賞理由:
会社が危機的な状況になった中で「組織の在り方」を、対話をベースに
組織メンバーに参加させながら考えて実践していったことが素晴らしいストーリーです。
今後同じような問題が出てきても、きっと乗り越えるだろうという組織に変わった点も高く評価しています。

■受賞ストーリー:https://www.pr-table.com/eduq/stories/9479

【Work Story Award 2018とは】


「これからの日本をつくる100の働くをみつける」ためのアワードです。働き方改革が叫ばれるようになって等しい昨今、制度改革などのアウトプットだけでなく、取り組んだ背景や関わった人たちの思いなど、組織やチームの「ストーリー」を集めることで、リアルで汎用的な事例として世の中に発信し、より多くの組織の学びのきっかけとなるよう設立されました。2017 年から始まった 5 年間限定のアワードプログラムです。
■Work Story Award2018 HP: https://award.atwill.work


【教育と探求社とは】
株式会社教育と探求社(東京都千代田区/代表取締役社長 宮地勘司)は「自分らしく、生きる」という理念のもとに事業を行なっている教育会社です。主な事業として小学・中学・高校・大学に探究型教育カリキュラム「クエストエデュケーション」の提供(2018年度は全国27都道府県140校25,000人に対して)、また、各種教育イベントの企画・運営、社会人向けの人材開発、組織開発研修などを行なっています。
■教育と探求社 : http://eduq.jp
■クエストエデュケーションとは : http://eduq.jp/quest_education/
■クエストカップ2019全国大会 : http://questcup.jp/2019/
■採用募集 : http://eduq.jp/recruit/

提供元:PR TIMES

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