2019年「コカ・コーラ」新キャンペーン 「コカ・コーラ」があれば映画やドラマ・動画の時間が、もっとドキドキワクワク楽しくなる!“スクリーンの時間はコークでしょ。”…

掲載日: 2019年03月18日 /提供:日本コカ・コーラ

3月25日(月)から全国一斉にスタート! 綾瀬はるかさん、菅田将暉さん、池田エライザさんが出演 新TVCM『コカ・コーラ テレビの時間はコーク』篇を全国放映開始


アメコミ風ヒロインの綾瀬さんのアクション映画を3人でドキドキ鑑賞
「コカ・コーラ」「コカ・コーラ ゼロ」「コカ・コーラ ゼロカフェイン」3月18日(月)から新パッケージで登場 


 コカ・コーラシステムは、“スクリーンの時間はコークでしょ。”をテーマにした新キャンペーンを3月25日(月)から開始します。このキャンペーンでは、「コカ・コーラ」があることによって、家族や友人といっしょに映画やドラマ、スポーツやオンライン動画を楽しむ「スクリーンタイム」が、よりドキドキワクワクした、特別なひとときをもたらすことを伝えていきます。

 新キャンペーンの開始に伴い、新TVCM『コカ・コーラ テレビの時間はコーク』篇(30秒/15秒)を、全国で放映開始します。本作品には、「コカ・コーラ」の顔である国民的女優・綾瀬はるかさんをはじめ、女優の池田エライザさん、そして「コカ・コーラ」TVCM初登場となる俳優・歌手の菅田将暉さんが出演。「コカ・コーラ」の特別なおいしさが、家族や友人などと楽しむ「スクリーンタイム」を、よりドキドキワクワクした時間にしてくれることを訴求します。

 また、3月18日(月)には、「コカ・コーラ」「コカ・コーラ ゼロ」「コカ・コーラ ゼロカフェイン」がパッケージ リニューアルします。今後、新パッケージが、TVCM、店頭ビジュアル、デジタル広告、ポスターなどに登場し、スクリーンタイムにぴったりなのは「コカ・コーラ」ということを年間通して発信していきます。



■ 飲めば、もっとドキドキ。「コカ・コーラ」があることで、スクリーンタイムがより楽しくなることを伝える新キャンペーンをスタート!

 2019年の「コカ・コーラ」新キャンペーン“スクリーンの時間はコークでしょ。”は、2016年1月から展開しているグローバルキャンペーン「Taste the Feeling」のもと展開されるもので、「コカ・コーラ」の特別なおいしさが、家族や友人と楽しむスクリーンタイムを、よりドキドキワクワクする時間にしてくれることを訴求します。スクリーンタイムとは、映像を楽しむ時間のことで、「コカ・コーラ」の主な飲用機会でもあります。
 本キャンペーンでは、年間通して「コカ・コーラ」が、家族や友人とのスクリーンタイムをもっと楽しくすることを、TVCM、ポスター、店頭ビジュアル、デジタル広告などで発信していきます。その第一弾となるTVCMには、テレビ、映画などで大活躍している綾瀬はるかさん、菅田将暉さん、池田エライザさんを起用しています。

「スクリーンタイム」とは
「コカ・コーラ」は、テレビで映画やドラマを見たり、スマホ・タブレットでスポーツやオンライン動画を楽しんだり、映画館で映画観賞する時間のことをスクリーンタイムと呼んでいます。2019年の新キャンペーンでは、こうしたスクリーンタイムを「コカ・コーラ」と一緒に楽しんでいただくことで、もっとドキドキワクワクした、特別なひとときをもたらすことを伝えていきます。本キャンペーンでは、年間通して「コカ・コーラ」が、家族や友人とのスクリーンタイムをもっと楽しくすることを、TVCM、ポスター、店頭ビジュアル、デジタル広告などで発信していきます。その第一弾となるTVCMには、テレビ、映画などで大活躍している綾瀬はるかさん、菅田将暉さん、池田エライザさんを起用しています。

■新TVCM『コカ・コーラ テレビの時間はコーク』篇 ストーリー(30秒)
 
リビングルームのテレビの前。綾瀬さんは、「始まるよ~」と声を掛けます。映画を見るために、綾瀬さんと菅田さん、池田さんは「コカ・コーラ」を注いだグラスを持って集合。炭酸の刺激で喉をうるおしながら、3人のスクリーンタイムが始まります。
 映画の中のアメリカンコミック風の登場人物のアクションを見て、池田さんは「飛んだ!」、菅田さんは「スッゲー」と声を上げます。映画のハラハラする展開とリンクするように、グラスの「コカ・コーラ」の中に氷が落ちるカットが挿入されます。
 綾瀬さんが、「いよいよクライマックス!」「早く二人を助けてあげて!」と口にした次の瞬間、映画の中のヒロインを演じるのは、なんと綾瀬さん。菅田さんと池田さんも映画の登場人物になり、捕らわれの身となって万事休すの状況で、「ヘルプミー!」と叫びます。
 3人のドキドキ感が最高潮に達したところで、リビングルームに、綾瀬さんふんするヒロインが登場し「エンジョイ?」と声を掛けます。3人は笑顔いっぱいで「イエス」と答え、親指を立てます。ハラハラドキドキする楽しい気持ちを視覚で表現するかのように、炭酸がはじけるカットが映り、綾瀬さんの「飲めばドキドキ」「テレビの時間はコークでしょ。」というナレーションが入ります。
 ハラハラドキドキする展開から、「コカ・コーラ」を飲む3人。炭酸の刺激と独特な味わいが、友達同士で映像を見るスクリーンタイムをより盛り上げてくれたようです。「ドキドキした~」と言い、3人は「コカ・コーラ」のグラスを手にくつろぎます。

■新TVCM『コカ・コーラ テレビの時間はコーク』篇 ストーリーボード(30秒)


■ 撮影エピソード
友達同士の役を演じた綾瀬さんと池田さん。声もアクションもシンクロする息の合った演技を披露 
 撮影は2月、都内のスタジオで2日間にわたって行われました。今回はスケジュールの都合から、綾瀬さんと池田さんを先に撮影し、後から菅田さんの演技を合成する方法がとられました。
 オープニングのシーンでは、「今から始まるスクリーンタイムのワクワク感を表現してください」という監督のリクエストに、綾瀬さんと池田さんは一発OKで応えました。次に撮影した「コカ・コーラ」を飲んでひと息つくシーンでは、池田さんが綾瀬さんの右肩にちょこんと頭を乗せたりといったほほえましいお芝居でOKテイクを連発。二人が同時に振り返るシーンでは、タイミングはもちろん、声もアクションも完璧にそろい、モニターでそのプレイバックを改めて確認した二人も、あまりのシンクロ率の高さに「えー、すごい!」「そろってるね!」と驚きの表情を浮かべるひと幕がありました。

アメリカンコミックに登場するようなキャラクターになりきった綾瀬さん。「コカ・コーラ」のTVCMでは初となるワイヤーアクションに挑戦し、空中を軽やかにジャンプ!
 
アメリカンコミック風の映画の登場人物を演じた綾瀬さんは、「コカ・コーラ」をイメージし、黒地に赤いラインが入ったボディスーツに、赤髪のウィッグと黒いマスクをつけて登場しました。ビルの屋上からジャンプするワイヤーアクションでは、映画やドラマなどの経験と抜群の身体能力を生かして、わずか数回の練習で動きをマスターし、空中でスタッフに向かって手を振る余裕もあったほど。1.5メートルほどの高さまでジャンプし、その勢いで5メートルほど突き進んでいくアクションでしたが、一連のポーズがダイナミックで美しく、アクション監督も「素晴らしい!」と絶賛していました。

合成撮影でありながら友達と一緒にいる雰囲気を醸し出す、繊細な演技を披露してくださった菅田さん
 綾瀬さんと池田さんとは、別の撮影になった菅田さん。事前に収録した二人の映像をチェックすると、「ホントに楽しそうですね~」と笑みを浮かべ、二人の和気あいあいとした雰囲気を画面越しに感じ取っていたようでした。
 今回の撮影で菅田さんに課せられた最も重要なミッションは、綾瀬さんと池田さんの映像と合成した時、いかに自然なやり取りに見えるか。通常であれば一発OKが出る演技を披露しても、3人が同じ空間に同居しているように見えない限り、さらにテイクを重ねることとなります。目の前にいない二人の視線や動きを感じながら演じたり、「コカ・コーラ」を飲むタイミングをそろえる撮影には、さすがの菅田さんも思わず「メチャメチャ難しい」と本音をポロリ。それでもすぐに慣れて、持ち前の演技力と集中力を発揮し、監督の細かい指示にも的確に対応し、予定より2時間以上早く、すべてのシーンを撮り終えました。

■出演者インタビュー
<綾瀬はるかさん>
――綾瀬さんは、どこでどのようにスクリーンタイムを楽しまれていますか?
日頃からテレビや映画をよく見ます。特に自分が出演したドラマや映画は、作品全体として確認したいので必ず見ます。ただ、私は大きい画面じゃないと見た気がしないので、自宅ではスマホよりもテレビ、映画はできれば映画館で見たいですね。

――最近のスクリーンタイムで、ドキドキワクワクした作品は?
最近のお気に入り映画は2つあります。ひとつは『恋人たちの予感』(1989)です。主演のメグ・ライアンが本当にかわいらしいです。そしてもうひとつがヒッチコック監督の『サイコ』(1960)です。見ていて怖くなりますが、名作といわれる理由が分かります。

<菅田将暉さん>
――撮影を振り返って、いかがでしたか?

先に撮影した綾瀬さんと池田さんの動きに合わせて、一人でお芝居するという、落語みたいなスタイルが面白かったです。「コカ・コーラ」は普段からよく飲みます。特に、今回のシチュエーションのように映像を見ながら飲むことは日常なので、家にいるような感覚で「コカ・コーラ」を飲むことできました。

――菅田さんは、どこでどのようにスクリーンタイムを楽しまれていますか?
映画館か家です。映像を見ているときに喉が乾くと炭酸が飲みたくなりますし、さらに甘みがちょっとほしいとなると、毎回「コカ・コーラ」が飲みたくなります。家で映画を見ながら「コカ・コーラ」を飲んでいると、グラスの中の氷がだんだん溶けていくので、「うわ、もう映画が終わるんだ」と思う時間の感覚がいいですよね。

――最近のスクリーンタイムで、ドキドキワクワクした作品は?
往年の名作映画で、誰もがパッと思い浮かぶ邦画や洋画を、最近は見あさっています。今から見るぞという時は、部屋の照明を変えて、その作品を見終わったら、一回部屋を明るくしてとか、気分を変えて楽しんでいます。

<池田エライザさん>
――撮影を振り返って、いかがでしたか?

コンテが届いた時から、すごくワクワクしていました。撮影中は、テレビにのめり込む感じで撮っていたので、気付いたら、手に持っていた「コカ・コーラ」がいつも以上に進んで、グビグビ飲んじゃっていました(笑)。撮影中、綾瀬さんが話しかけてくださることが多くて、「髪伸びた?」みたいな、本当にお家に遊びに来た時、女性同士がお話しするようなことを話していました。

――池田さんは、どこでどのようにスクリーンタイムを楽しまれていますか?
今回のCMと同じで、「コカ・コーラ」とポップコーンと一緒に、お家で映画を楽しんでいます。一人の時もあれば、家族といっしょに見る時もあります。役者の友達といっしょに、役者として頑張っていこう、みたいな感じで決起会を開く時、リスペクトしている監督の作品を見ることもありますね。そういう風に、けっこう楽しいスクリーンタイムを送らせていただいています。

――最近のスクリーンタイムで、ドキドキワクワクした作品は?
好きな監督や作品のジャンルは、アートフイルムっぽいのが見たい時もあれば、エンタメで純粋に笑いたい時もあるし、幼少期から見ていたアニメーションを振り返ることもあります。お友達を呼んだり、一人で見たり、いろいろな楽しみ方をしていますが、最近は、自分が送らなかった人生の選択肢を選んでいたら、どういう景色を見ているんだろうということに興味があって、動物とか職人さんのドキュメンタリーを見ることが多いですね。

■「コカ・コーラ」スクラッチキャンペーン
 3月18日(月)から「コカ・コーラ」対象製品(※1)をお買い上げいただき、製品ラベル裏面のQRコードを読み込むと、キャンペーン専用ページからスクラッチくじに参加でき、動画ギフトコードやLINE POINTが当たる「コカ・コーラ」スクラッチキャンペーンを実施します。
(※1) 「コカ・コーラ」280mlPET、300mlPET、500mlPET、1LPET、1.5LPET
    「コカ・コーラ ゼロ」280mlPET、300mlPET、500mlPET、1LPET、1.5LPET
    「コカ・コーラ ゼロカフェイン」500mlPET、1.5LPE


■「コカ・コーラ」「コカ・コーラ ゼロ」「コカ・コーラ ゼロカフェイン」が、赤を強化した新パッケージで登場!
 「コカ・コーラ」「コカ・コーラ ゼロ」「コカ・コーラ ゼロカフェイン」は、「コカ・コーラ」の【赤】を強化したパッケージにリニューアル(※2)し、3月18日(月)から全国発売します。これは、2016年に世界で導入されたワンブランド戦略をさらに促進させたもので、前回2017年3月に実施したパッケージリニューアルから、より特別なおいしさを持つ「コカ・コーラ」の【赤】が印象強く伝わるデザインに変更しました。これにより、3製品の統一感が向上するとともに、各製品の特徴の違いがより伝わりやすくなりました。さらに、製品特長の文字を最新のグローバル共通フォントに変更し、世界中で愛される「コカ・コーラ」製品の統一感を感じていただけるデザインに仕上げています。
 2016年のワンブランド戦略で、「コカ・コーラ」「コカ・コーラ ゼロ」「コカ・コーラ ゼロカフェイン」はすべて「コカ・コーラ」ブランドの下に統合されました。これは、カロリーやカフェインの有無にかかわらず、キンキンに冷えた「コカ・コーラ」がもたらす特別なひとときを楽しんでいただくことが目的で、お客様は好みの味やライフスタイル、それぞれのライフステージにぴったりの製品を選びやすくなりました。
(※2)コンツアーボトル、ワンウェイボトルはリニューアル対象外です。

<製品概要>
■製品名:「コカ・コーラ」
■品名:炭酸飲料
■原材料名:糖類(果糖ぶどう糖液糖、砂糖)/炭酸、カラメル色素、酸味料、香料、カフェイン
■栄養成分表示(100ml当たり):エネルギー45kcal、たんぱく質0g、脂質0g、炭水化物11.3g、食塩相当量0g
■パッケージ/メーカー希望小売価格(消費税別):
280mlPET/115円、300mlPET/115円、500mlPET/140円、850mlPET/210円、
1LPET/232円、1.5LPET/320円、2LPET/340円、
160ml缶/77円、250ml缶/115円、280ml缶/115円、
350ml缶/115円、500ml缶/134円、300mlボトル缶/115円
250mlスリムボトル/125円

          左から280mlPET、300mlPET、500mlPET、1LPET、1.5LPET、
             250ml缶、300mlボトル缶、350ml缶、500ml缶

■製品名:「コカ・コーラ ゼロ」
■品名:炭酸飲料
■原材料名:炭酸、カラメル色素、酸味料、甘味料(スクラロース、アセスルファムK)、香料、カフェイン
■栄養成分表示(100ml当たり):
エネルギー0kcal、たんぱく質0g、脂質0g、炭水化物0g、糖類0g、食塩相当量0.01g
■パッケージ/メーカー希望小売価格(消費税別):
280mlPET/115円、300mlPET/115円、500mlPET/140円、1LPET/232円、
1.5LPET/320円、2LPET/340円、160ml缶/77円、250ml缶/115円、280ml缶115円、
350ml缶/115円、500ml缶/134円


          左から280mlPET、300mlPET、500mlPET、1LPET、1.5LPET、
               250ml缶、350ml缶、500ml缶

■製品名:「コカ・コーラ ゼロカフェイン」
■品名:炭酸飲料
■原材料名:炭酸、カラメル色素、酸味料、甘味料(スクラロース、アセスルファムK)、香料
■栄養成分表示(100ml当たり):
エネルギー0kcal、たんぱく質0g、脂質0g、炭水化物0g、糖類0g、食塩相当量0.01g、カフェイン0mg
■パッケージ/メーカー希望小売価格(消費税別):500mlPET/140円、1.5LPET/320円


                   左から500mlPET、1.5LPET

■販売地域:全国
■発売日:2019年3月18日(月)

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提供元:PR TIMES

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