フランス産オレンジリキュール コアントロー、4人の女性バーテンダーをフィーチャーした「COINTREAU 4(for) LADIES」を開始

掲載日: 2019年06月15日 /提供:レミー コアントロー ジャパン

2か月にわたり、4店舗でカクテルプロモーションも実施

Remy Cointreau Japan株式会社(レミー コアントロー ジャパン/東京都港区麻布台/代表取締役 宮崎俊治)は、フランスのプレミアムオレンジリキュール「コアントロー」が都内の女性バーテンダー4名をフィーチャー、バーテンダーとしての生き方や信念を紹介し応援する企画「COINTREAU 4(for) LADIES」を開始、同時に各店舗にて2週間ずつ、6月24日~8月18日までの期間にわたりカクテルプロモーションを実施することを発表します。



コアントローは1849年に創業した、フランスの伝統的なリキュールのメゾンです。考案者のエドゥアール・コアントローは、当時社会的に活躍し始めた女性のために、エレガントで洗練されたお酒をと考え、試行錯誤を経て1875年にプレミアムオレンジリキュール「コアントロー」を完成しました。現在も当時から変わらず、アルコール、オレンジピール、砂糖、水という4つの材料のみで「100%ナチュラルなリキュール」として造られています。

エドゥアールが掲げた活躍する女性を応援するという目標は、現在もコアントローのDNAとして刻まれています。創業170周年を記念し、4人の女性バーテンダーにフィーチャーし彼女たちを紹介・応援すると同時に、女性がカクテルを楽しむ場を提供するというコンセプトで本企画「COINTREAU 4(for) LADIES」が生まれました。

今回、本企画でご紹介するのは下記4名の東京都内で活躍する女性バーテンダーの方々です(五十音順)。
・大沢 智枝様(Bar AdoniS/渋谷、写真左上)
・岡崎 ユウ様(BAR AVANTI/銀座、同左下)
・成田 美郷様(TIGRAT/四谷、同右上)
・保志 綾様(Bar Dealan-Dé/同右下)

豊かな感性を生かして日々バーで活躍する彼女たち。長く男性社会であったバーテンダーという仕事に真摯に取り組む女性の姿にスポットライトを当て、バーテンダーとしての信念やカクテルとの向き合い方、カウンターの外での素顔も紹介します。

さらに、今回のために特別に開発した2種類のコアントローカクテルを、各店舗にて2週間の期間限定で提供するカクテルプロモーションも併せて実施。コアントローを表現する4つのキーワード「170年の歴史」「フランス」「100%ナチュラル」「現代アート」をテーマに、4人の女性バーテンダーがクリエイティヴに創作したカクテルをそれぞれの店舗にてお楽しみいただけます。

実施スケジュール、ならびにバーテンダーの方々のご紹介は
コアントロー公式ウェブサイトとFacebook
https://www.cointreau.com/jp/ja/
https://www.facebook.com/CointreauJP
にて順次公開いたします。


【コアントローとは】
1849年、フランスのアンジェにて創業。厳選した「スイートオレンジ」「ビターオレンジ」 の2種類のピール(果皮)を使用したオレンジリキュールです。エッセンスの含有量は オレンジリキュールの中で最も高く、一方で甘みは抑えられています。
香り高いオレンジのアロマとバランスの良いフレーバーで、発売以来オレンジリキュール(トリプルセック)のベンチマークとして絶大な人気を誇り、世界中のバーテンダーから「バーには必ずあるべきリキュール」と支持されています。
おすすめの飲み方はコアントロー、フレッシュライム、ソーダでつくる「コアントロー・フィズ」。気分にあわせて季節のフルーツや ハーブ、スパイスでアレンジができ、世界中の女性に愛されています。

提供元:PR TIMES

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